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	<title>木魂日記</title>
	<link>http://miyadaiku.info/blog</link>
	<description>桜守ガイド堅義理くんの趣味の日記。日本伝統の木造建築の情報も掲載していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 27 Aug 2008 10:35:12 +0000</lastBuildDate>
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		<title>されど、おやつ 「 にしお 」のだんご (伊那市境南)</title>
		<description>たかがおやつ、されどおやつ

日本中、全国各地何処にもある、当たり前の " みたらしだんご "
その極みにあたいするのが、「 にしおのだんご 」

作り手の自信あるこだわりを、得心する、数少ないお店

表面かりかり、中もっちり、焦げた匂いとタレの甘さが絡み合う
みたらし三本食べても、たかが150円、されど絶品　☆ ☆ ☆

ひっそりと、田んぼのなかに構える民家店舗には、
秘かな味の楽しみを求めて、こびそかにお客さんが訪ねる

こういう本物があることは、他人の自分にとっても誇らしい
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		<link>http://miyadaiku.info/blog/archives/425.html</link>
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		<title>あるよ、ラーメン、お好み焼き、かき氷「アスナロ」(木曽町福島)</title>
		<description>
なんと、なんと、92歳の玉井よしゑさんが、一人でやっている 「 アスナロ 」

御年16歳のお写真ですよ
ハイカラ神戸に大正5年12月のお生まれ、いまだに現役なのです

美人のやってる店には、佳人、麗人が集いますな
















余りにも感動がいっぱいで、コメントできません
「 行ってみるしかありませんよ 」

" 3/25日　木曽駒高げんの人　400円あずかり "
律儀ですね

お隣は、七笑酒造
泣いて、笑って、　笑って、　七回笑って、みーんな幸せなのだ
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		<link>http://miyadaiku.info/blog/archives/412.html</link>
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		<title>2008 &#8221; 田舎の夏模様 &#8221; さりげない風景</title>
		<description>
JR飯田線　「高遠原駅」 付近

同、夜景

「伊那田島駅」　誰もいない

陣馬形山を望む (上伊那郡中川村)

中央アルプスに向き合う　蓮の花　(上伊那郡飯島町)

温水の中の おたまじゃくし

藪中に咲く キツネノカミソリ

下伊那郡平谷村　" ひまわり街道 "

下伊那郡阿智村　浪合の とうもろこし畑
標高約1200mが生み出す、日中と朝晩の寒暖差
実を引き締め、糖度を高め、美味

下伊那郡売木村の蓮池に、とんぼ

売木村の稲田と " はざ " </description>
		<link>http://miyadaiku.info/blog/archives/394.html</link>
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		<title>&#8221; 智水仁山 ちすいじんせん &#8221; 南アルプス 「 遠山谷 」 盛夏</title>
		<description>" 神々の棲む里、遠山谷 "

下栗の里、盛夏

眼下に遠山川、奥に下栗の里を望む

なんと、個人所有の「モ ノ レール」、モルールではない

「 山神命水 」　水温12°c  生活用水として使っている　( いくら飲んでもただ )

栃の巨木　樹高40m、幹回り10.5m、直径3.3m、枝張30m
栃の木は深山の谷間に多く、長野県内の夏緑広葉樹の代表種です。
枝が太く、大きな掌状複葉を対生していて、花は両性花と雄花が混在している。
栃の実は縄文時代以来、山の重要な食料でした。
樹齢100年を超えないといい実がならない栃の木は、
山の民にとってとても大切な木だったのです。
今でも実は、モチやカユにして食卓に活かされています。

遠山川と北又沢の合流地点

水たまりに残された、日本古来種「ヤマトイワナ」
はたして、生き残れるでしょうか ? 運命や如何に !

「御池 ( おいけ ) 山 隕石クレーター」

サハラ砂漠では、隕石ハンターが一攫千金を狙って暗躍しているそうな ・・・

しらびそ高原

山々の姿は、あまりにも神々し過ぎて、写真は載せられません。　悪しからず ・・・

代わりに、丸くて黒い蜂を紹介します。
いつもいつも思います、「山の神さま、ありがとう」

" 智水仁山 " とは、「論語」 にある
「智者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ。智者は動き、仁者は静かなり。」
に由来します。 </description>
		<link>http://miyadaiku.info/blog/archives/378.html</link>
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		<title>中国料理 「山屋」 のチャーハン (飯田市JR元善光寺駅前)</title>
		<description>実は、30数年前から、春夏秋冬通っているお店です

声高に言わなくても、当たり前に旨い、ザ・チャーハンです
噂を聞いて、どの店に食べに行っても、どこか違うのです
なんちゅーか、毎日、ふつーに、うまいのです

当たり前だから ・・・
30年ほど前に寄稿した、「週刊いいだ」で、
「前に食べた、たまご丼がおいしかったもんで、また来たんな」
との、おばさんを、今くっきりと憶いだしました

メインロート゜に面してないので、日常当たり前の常連さんでいつもいっぱい
いつでも傍にあって、嬉しい、ながーいお付き合いの、実直な名店です ☆ ☆ ☆ </description>
		<link>http://miyadaiku.info/blog/archives/371.html</link>
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